瑞穂町行政改革推進プラン(第7次行政改革大綱・実施細目)
更新日 令和8年10月1日
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町では、昭和61年から6次にわたり、行政改革大綱を策定し、行財政活動の健全性の維持と効率化に始まり、行政と住民の協働を基本とした施策の展開、さらには、新しい行政課題に対応できるようにプロジェクトチーム・ワーキンググループの活用、ICT化や多様な任用形態を推進し、行政課題の解決に向けて取り組んできました。
今後、長期総合計画をはじめ、各計画や方針の推進を支えるため、また、改革の必要性を職員一人一人が再認識するため、第7次の大綱・実施細目に相当する「瑞穂町行政改革推進プラン」を策定しました。
引き続き行政改革を進め、多様な主体による協働のもと、第5次長期総合計画後期基本計画に掲げる将来都市像の実現に向け組織一丸となって取り組んでいきます。
瑞穂町行政改革推進プラン
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1 より質の高い行政サービスの提供 |
(1)協働施策の展開等 |
|---|---|
| 2 効果的・効率的な行政運営 |
(4)機能的な組織の整備 |
| 3 将来にわたり持続可能な行財政運営 |
(7)公共施設マネジメントの推進 |
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