児童手当の控除額の計算方法が変わりました。

更新日 平成30年9月18日

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児童手当の寡婦(夫)控除のみなし適用が始まりました。

寡婦(夫)控除のみなし適用

平成30年度から児童手当法施行令の改正に伴い、未婚のひとり親に対する寡婦(夫)控除のみなし適用が始まりました。手当の所得判定において未婚のひとり親家庭の母または父を対象に、寡婦控除または寡夫控除のみなし適用を実施します。ただし、前年の所得が622万円以下の場合は、手当額に影響ありません。なお、控除を受けるためには、別途申請が必要となります。未婚のひとり親の方で、現在特例給付(手当月額1人5,000円の支給)を受給している方はお問合わせください。

長期譲渡所得および短期譲渡所得についての特別控除を適用します。

長期譲渡所得および短期譲渡所得に係る特別控除の適用

児童手当の所得計算において、特別控除前の金額で計算していた長期・短期譲渡所得について平成30年6月から特別控除後の金額で計算します。町が公簿等(マイナンバー制度による情報連携を含む)により確認するため、申請の必要はありません。

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福祉部 子育て応援課 子育て支援係

〒190-1292 東京都西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎2335番地
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