専業主婦(主夫)の年金に新たな手続き開始

更新日 平成29年3月1日

ページID 2268

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特定期間該当届

国民年金の切替(3号から1号へ)が2年以上遅れたことがある方は、 特定期間該当届の手続きをすることにより年金を受け取れない事態を防止できる場合があります。

特例追納

さらに、特定期間該当届の手続きをした期間は保険料を納付(特例追納)することができ、年金額が増やせます。

特例追納期間

平成30年3月31日まで
(補足)すでに年金を受けている方は、特例追納をしても年金額が増えない場合があります。

次のケースに心当たりはありませんか。

  1. サラリーマンの夫(妻)が、
  • 退職した。
  • 脱サラして自営業を始めた。
  • 65歳を超えた。
  • 亡くなった。
  1. サラリーマンの夫(妻)と離婚した
  2. 妻(夫)自身の年収が増えて、夫(妻)の健康保険被保険者証の被扶養者から外れた。

この時に切替が遅れると未納期間が発生します。心当たりのある方はぜひお問い合わせください。

このページについてのお問い合わせ先

住民部 住民課 国保係

〒190-1292 東京都西多摩郡瑞穂町大字箱根ケ崎2335番地
電話 042-557-7578
ファクス 042-556-3401
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受付時間 平日の午前8時30分から午後5時まで(毎週木曜日は一部の業務について窓口時間を延長しています)

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