第三回けやき館 月見の会

更新日 令和元年8月8日

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月見の会

宮中で仲秋の名月の行事を正式にとり行うようになったのは、村上天皇の御代(966年頃)と言われています。当時は、月を愛でながら詩歌管絃をして楽しんだそうです。けやき館では、名月の下で講話を聞き、童謡を歌い、お茶とお菓子で月見の会を開催します。ぜひ、ご参加ください。

日時

9月15日(日曜日)午後6時から午後7時まで

定員

20人(予約制・先着順)

講師

村上豊子さん(おはなし企画)

ハーモニカ伴奏

村野松江さん
布田茂子さん

内容

【講話】 今昔物語「月のうさぎ」ほか
【歌唱】 童謡「十五夜お月さん」ほか

場所

郷土資料館 けやき館 体験学習室

参加費

300円(お茶菓子代)

申し込み

郷土資料館 けやき館 電話042-568-0634

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