第81回温故知新の会 郷土歴史講演会「箱根ケ崎の繁栄と成木石灰」

更新日 平成30年7月3日

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第81回温故知新の会

狭山丘陵の西端に位置する箱根ケ崎は、古くから交通の要所で、現在でも、日光街道(国道16号線)と青梅街道(都道5号線)が交わっています。
箱根ケ崎の歴史が大きく変わったのは、慶長11(1600年)年あきから始まった、成木石灰の輸送です。箱根ケ崎宿の繁栄と成木石灰について、新たな視点から角田清美氏に紹介して頂きます。
ぜひ、ご参加ください。

日時

7月29日(日曜日)午後1時30分から午後3時まで

定員

100人(予約制・申込順)

講師

角田清美さん(都立高校・元教諭)

場所

郷土資料館 けやき館 多目的室

入場料

無料

申し込み

郷土資料館 けやき館 電話042-568-0634

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