第71回温故知新の会 大人の工作教室「ダンボールで古民家を作ろう」

更新日 平成30年1月24日

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昭和39年の東京オリンピックの頃まで、瑞穂町には藁屋根の民家がかなり残っていました。
防風林に囲まれた屋敷内には、物置や土蔵があり、母屋は木造で泥壁、障子や唐紙で区切られた部屋、土間には囲炉裏がありました。
こんな懐かしい古民家をダンボールを使って制作し、レトロな昔を楽しみましょう。

日時

2月11日(日曜日)・2月12日(月曜日)・2月18日(日曜日)・2月25日(日曜日)

午後1時から午後3時まで

定員

各回20人(予約制・先着順)

講師

坂田勝長さん(通称:坂田のおっちゃん&村長さん)

場所

郷土資料館 けやき館 体験学習室

参加費

300円(材料費含む)

申し込み

郷土資料館 けやき館 電話042-568-0634

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教育部 図書館 文化財担当

〒190-1202 東京都西多摩郡瑞穂町大字駒形富士山316番地5
電話 042-568-0634
ファクス 042-568-0639
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受付時間 平日の午前8時30分から午後5時まで

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